カテゴリ:ゆめ日記( 40 )

2006年 12月 24日
相変わらず何の脈絡も無い夢を見ます。

◇ ◇ ◇

その日私は、フィギュアスケートの公式練習を見に出かけた。
チケットも持って入ったが、私の席にはもう、3人連れの男子学生が座っていた。
除けてもらおうかと考えたが、リンクが見えにくい席だったので、立ち見のリンクサイドまで降りることにした。
途中の2階席にはカフェのようなスペースもあり、お茶を飲みながらのんびり観戦している人もいた。
羨ましい...。

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2006年 10月 14日
いつものことですが、また変な夢を見ましたよ。
あまりにも印象に残ったので、久々に書きます。

◇ ◇ ◇

どうやら私は、どこかの会社に勤務しているらしい。

お昼の休憩に入ったので、食堂に行こうと席を立った。
所属している部署のエリアからは、一旦ロビーを通ることになる。
最上階まで吹き抜けになっていて、広々と明るいその空間は、会社の中で唯一こ洒落た場所だった。

部署を出るのが少し遅くなったせいか、ロビーの人影はまばらだった。
もうきっと食堂はいっぱいだろうな。
そんな事を思いながら1階のフロアを歩いていると、私の目の前に、上階から何の液体が落ちてきた。
それは暫く流れ続け、足元に小さな水溜りを作った。

こ、これは...。

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2006年 09月 25日
ラルクの東京ドームライブに行く夢を見ました。
ちょっとイタイ内容かも(笑)

◇ ◇ ◇

前もって買ってあった切符を片手に、電車に乗り込む旦那と私。
あっとゆー間にドームに着いて、今度は会場へ。
そして旦那と二人、開演前のドーム通路で席に着けるのを待っていたところ...。

なんと。
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2006年 09月 07日
みたいな夢を見た。
しかも何故か、大泉洋と一緒。

◇ ◇ ◇

どうやら私は何かのアーティストグループに所属しているらしく、今度テレビに出ることになった。
メンバーは3人。
誰だか分からんリーダーと、大泉洋と私。
かの有名なミュージックステーションに初出演だ。

そしてイキナリ本番。
リーダーが先に階段を降り、タモさんの待つスタジオへ。
そこに大泉洋と私が続く。

え、ちょっと待って。
私、手荷物とかジャケットとか、持ったままなんだけど。

慌ててジャケットで手荷物を隠し(てゆーか隠れるサイズで良かった...)、そのままあの階段を下りていく。
転び易いとか良く聞くけど、そんなに段数はなく、意外と普通に歩けた。
そして座席に着くと、その後ろにちゃんと荷物置き場が用意されていた。

へー、こうなってんだぁ。
良くできてるな。

◇ ◇ ◇

こんなくらいしか覚えてませんが。
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2006年 08月 30日
高校からの友達の、Rちゃんの夢を見ました。

◇ ◇ ◇

地元の役所の一角。
住人が一列に並び、順に何かの申請をしていた。
私もそれに加わり、自分の番がくるのをぼんやりしながら待っていた。

しかしなかなか列が進まず、暇だ。
なんとなく周りを見回すと、数人後ろに、高校以来ほとんど会っていなかったRちゃんの姿があった。
久しぶりに見る彼女は、なんと車椅子に乗っていた。
しかし足が不自由という訳ではないらしい。身重で、立って待ってるのが辛いから、という事らしい。
傍らには旦那さんと思しき男性が寄り添っていた。温和で優しそうな感じの人だ。

先日、自分の結婚式のことで連絡した際には、彼女も都内に住んでるという話だったが、どうやら出産のために実家に戻ってきているらしい。
今日は旦那さんが付き添っているが、仕事があるため、明日には東京に戻るそうだ。
「それじゃあ心細いね」と言ったら、「毎日ネットで話すから大丈夫」と、愛用のノートパソコンを見せてくれた。

にこやかに笑った彼女の顔は、とても幸せそうに見えて、なんだか安心した。
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2006年 05月 13日
すごく久しぶりにゆめ日記です。

* * *

みんなでバスに揺られながら、どこか知らない土地を走っている。
どうやら修学旅行中みたいだ。

眠くて仕方なかった私は、座席の背もたれに体を埋めた。
そこには居眠り用の枕があった。
ちょうど首と座席の隙間に収まるサイズのようだが...縦幅はそれで良いとして、横幅がどう考えても長い。
頑張って窓側に寄せても、隣の男子に当たってしまう。
見ると彼も眠りたいようだが、同じく変な枕に苦戦していた。
仕方ないので、彼と二人で、同じ枕を使うことにした。

突然バスが急カーブを曲がり、私と彼は通路側に思い切り倒れこんだ。
「ご、ごめん...」
慌てて彼を見る。その時初めて、彼が中学の頃の同級生だったことに気付いた。

そうか。今は中学生の設定なのか。
とゆーことは、京都に向かってるのかな?

うとうとしながら、窓に映る景色を眺めた。
そこは何かのお祭りの最中のようだった。
カラフルな着物を身にまとい、頭に笠を被った女性たちが踊っている。
その手の甲には、赤い花が付いていた。

花笠音頭?

...かどうかは解らないが、ここが京都でないことだけは、確かなようだった。

* * *

何のお祭りだったか気になったので、後日旦那に訊いてみました。
どうやら夢で見たのは、阿波踊りだったらしいです(手に花は付いてないけど)。

とゆーことは、徳島だったのか...。

花笠音頭も気になったのでググってみたら、こちらは山形の花笠まつりでした。
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2006年 04月 15日
退職してから2週間。

時間はたっぷりあったのだけれども、たっぷり過ぎて、逆にのんびりしてしまい、やる事はいっぱいあったのに、あまりはかどらなかった。
結局部屋の整理もそこそこに、東京へ行くことになった。

駅までは父が送ってくれた。
一応これでお別れなのだけれども、なんだか照れくさくて、いつも遊びに行くのと変わらない風に手を振った。

結婚式はまだ先だしね。
新居も決まるまでは、荷物も部屋に置きっぱなしだし。
とりあえず手近な荷物だけで、今は十分...。

...て、あれ?
これだけ!?

手にしていたのはハンドバックひとつだけだった。
中には財布や携帯くらいしかはいってない。

そっか、服とかは宅急便で送ったんだからいいんだ。
あれー?でも化粧品とかは一緒に持ってくるつもりだったのに...。
なんで忘れたんだろー。
2,3日遊びに行くだけなら、向こうのコンビニかどっかでテキトーなの買えばいいけど...。
引っ越すんだもんなぁ...。

仕方なく次の駅で乗り換え、一度家に戻ることにした。

はぁー、ごめんねお父さん。
迎えに来てください...。

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2006年 03月 06日
街で、懐かしい友人にばったり会った。

中学時代のクラスメイトで、生徒会長も務めたS君。
何を話したかはあまり覚えていないが、しばらく楽しい時間を過ごし、その場を後にした。

正午前に家に帰り、喉の渇きを覚えた私は、台所へ行き冷蔵庫を開けた。
中にコーンのついたアイスクリームが二つあり、その一つを手に取った。
口の中が冷やっとし、なんとも気持ち良い。
しかしすぐ、アイスの脂肪分だけが口の中に残った。
それに不快感を覚えた私は食べる気が失せ、残りのアイスをそのまま捨てた。

ふと気付いた。
もうすぐお昼だと言うのに、台所には誰も居ない。
コンロには、作りかけの野菜炒めが、火にかかったままになっている。

「変だな。お母さん、どこに行ったんだろう。」
フライパンを覗き込み、呟くと、不意に後ろから声がした。

「ママは用事があったのを思い出して、出掛けたよ。」

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2006年 01月 18日
以前、夢にマシュー南が出てきたことがありますが。
今日はオリエンタルラジオ(以下オリラジ)が登場しました。

なんで出てきたんだろうと思ったけど、きっとその日にテレビで観たからだ。
なんて単純な脳みそ...(笑)

◇ ◇ ◇

家に帰ったら、オリラジの二人が、家族と一緒にフツーにご飯を食べていた。
お酒があったり、オードブルが用意されてたり、いつもより豪華な食卓。
親戚とかが集まってする、新年会みたいな雰囲気だ。

そして。
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2006年 01月 16日
今日も私は新しい職場で、新しい仕事を教えてもらっている。

「ここはこうやって、こういう風にして、こう、ね。」
みたいな。

今更言うが、何故か私の担当部署にはマニュアルが無い。
従って、教わったことをいちいちノートに取らなければならない。
何しろ覚えることが多いっつーか、多すぎなのだ。
ひとりで、イキナリ50種類くらいの仕事を、こなせるようにならなければならないのだ。
お陰で例の愚痴おじさんは、今にも辞めてしまいそうな勢い。

てゆーか大学ノートにメモを取るのなんて、いったい何年ぶりだろう。
てゆーかそういえば私はルーズリーフ派だった。

そして今また、新しい仕事を教えてもらうことになった。
教えてくれるのは、同じ部署の、沖縄出身のM城さん。
何故かアホみたいに寒い長野まで来て勤務中。ちなみに彼女も派遣。

「これはこうやって、次にこっちをこうしてこう...オッケー?」
「ここはこうでいいんですよね?」
「うん、そう。」

...と、まぁ。
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