怖い話。その後。
2006年 04月 27日
前回のエントリに頂いたコメントから

「やばい...コレは読むことを期待されている...?(-д-;)」

という思いに(勝手に)駆られ、結局読んでしまいました...orz
(でもほとんどは好奇心 笑)

最初は「すんごい怖かったらやだな...」と2,3ページでやめ。
その後なんとなくヒマになって半分くらいまで読み。
結局結末が気になり最後まで...。

あああぁぁぁぁ、今部屋にひとりなのに...
まだ彼氏は仕事で帰ってこないのに...
どうしよう...日が暮れてきた...





とかゆーほど怖くはありませんでした。エヘ(・∀・)

彼氏も「これは全然怖くない」とつまらなそうに漏らしていたので、まー大丈夫だろうと思って読んだんですけどね(笑)
ご期待に添えなくてすみません(笑)


でもとりあえず読んだことだし、ブログで報告しておくべー。

とPCを開いて電源を入れた、その時......
誰もいないはずの背後から......




































                                            キィィ...



って音が!
思わずビクゥッて振り返っちゃいましたよ!

同じ階の人が、ドアを開けた音だったんですけど。
本より怖かったよ...(T▽T)
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